正しいお酢の
世界へようこそ

本物を伝えたい

蔵元中野商店は、江戸時代から受け継がれる
伝統製法を貫いています。

“正しいお酢”を信念に、【中野酢 三原則】
●国産米100%
●静置発酵100%
●木桶仕込み100%

この3つの原則に従って醸し出されるのが【中野酢】です。

昔ながらの木桶には、発酵に欠かせない
神の菌(蔵付き菌)が住み着いています。
先ずは一般的にドブロクと呼ばれている日本酒の元となる麹付けから
昔ながらの三段仕込でドブロク(お酒)を醸します。
そこに蔵付き酵母や古来種酢を用い古式伝統醸造の「静置発酵法」により120日以上かけて自然の力で発酵させお酢に変えていきます。

この古式醸造法に本来あるべき“正しいお酢”の姿があります。

日本に現存する限られた木桶にて昔ながらの古式醸造法により
発酵期間と職人の技をかけて作る元祖的なお酢です。

現代ではこのように貴重になってしまった天然のお酢を、
こだわりを持つお客様に是非ご賞味いただきたいと思っております。

逸品のお酢

蔵元 中野商店のお酢は、国産米を100%使用し安心・安全にこだわり、自家蔵で酢杜氏が麹付けから酢もろみを造ります。お酢は昔ながらの醸造法、熊野杉の木桶仕込みと静置発酵にこだわり、自然の力を利用し長時間の熟成期間を重ねます。

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